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HOMECOMPANY社長挨拶

社長挨拶

代表取締役社長 内田武志から皆さまへメッセージです。

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《品質管理マネジメントNo.1》と《新規事業への挑戦》を目指します

基本方針に<連携><オンリーワン><挑戦>を掲げています。

<連携>
ITシステムの設計・構築・運用を「開発エンジニア」と「基盤エンジニア」が一丸となって推進する「マルチエンジニア育成プログラム」として『Factory構想』が始動しています。

<オンリーワン>
売上、収益をあげるだけでなく、我々エンジニアリング会社は、面白さ、楽しさを追求し、
且つ一番になる必要があると『オンリーワン施策』を開始しています。

<挑戦>
自社サービス開発事業、弊社初の海外事業を開始しました。
おかげさまで連続して増収を果たすことができています。
支えてくださったお客様、社員の皆さん、本当にありがとうございました。


今、私達は<連携><オンリーワン><挑戦>をより進化させ、事業構造の変革に挑むために、下記の重点施策に取り組んでいます。

<品質管理マネジメントNO.1>
主軸事業であるITS事業の品質管理マネジメントの徹底強化をはかり、この分野で同業他社の中でAPコミュニケーションズが一番だとお客様に認めていただけるよう社長以下全社一丸となってNo.1を目指します。
更に、その実現手段として、社内教育改革を行い、徹底したマルチエンジニア育成のための社内教育体制を確立します。

<新規事業への挑戦>
ITS事業の品質管理マネジメントの徹底強化、マルチエンジニア育成のための社内教育体制の確立により確固たる足下を固めつつ、私たちは、可能な限り、新規事業へ挑戦します。
新規事業は2つの大きな柱を立てています。1つめの柱として「チャンスがあれば全ての部署が海外マーケットの開拓を狙う」を合い言葉に、積極的に海外へのマーケット拡大に挑戦します。
2つめの柱として、「自社サービスを我々の手で立ち上げる」を合い言葉に、世の中の方々が喜んでくださるサービスの自社開発を目指し、自社サービス開発事業を拡大継続します。

最後に
昨今、急速に世界のフラット化が進み、今日本のSI業界のありようが問われています。
そして、5年後、10年後、一部のグローバル企業だけでなく、たくさんの日本のベンチャー企業が、そして多くの日本人が、今よりも一段と世界中で活躍する状況を作らなくてはなりません。そしてそれは、私たち世代の責務だと考えます。
APグループは、世の中の変化に対応し、世界中を渡り歩ける人材を育成し、人的ネットワークを磨き、マーケットを世界に広げる「日本発」のIT企業として挑戦し続けます。
今後とも皆様、ご支援の程よろしくお願いいたします。