APCの制度紹介

技術で生きる
"プロ職"という働き方

プロ職(プロフェッショナル職)とは、エンジニアとしての技術力を最大限に発揮してもらうために、APCが独自に制定した技術の専門職のことです。

日々の業務にとどまらず、様々な活動を通して独自のキャリアを築くことができる、「技術と本気で向き合うエンジニア」のための取り組みです。

プロ職の活動内容

プロ職のミッションは、「自分の技術で、経験で、技術にこだわっている人を感動させる」ことです。それを表現しアウトプットできるのであれば、手法はどんなカタチでもOKです。
多くのプロ職が、自分の技術を活かせる環境で、その力を存分に発揮しています。

現在、プロ職として活動しているメンバーは21名。その中には、新卒2年目でプロ職となったエンジニアもいます。今は、技術力が未熟だとしても「技術にこだわりたい!」という本人の意思と情熱を尊重し、プロ職としての働き方を会社がサポートしていきます。

活動事例

講演会やイベントでの発表

書籍やブログで情報発信

自社プロダクトの研究・開発

プロ職への想い

APCがプロ職を作った背景には、エンジニアの長期的なキャリアパスとして、管理職以外の道を作り、支援したいという想いがありました。
エンジニアそれぞれが描くキャリアを実現することで、個人のスキルが上昇し、それが結果的に会社全体のレベルアップにつながると考えているからです。

たとえ、世の中からすぐに認められない技術であっても、技術にこだわっているエンジニア同士であれば、その技術の価値が伝わるはず。そんなエンジニア達から一目置かれる存在になることを目指して欲しい。そして、技術で世界を変えていって欲しい。そんな想いを込めて、今後もさらなるプロ職輩出に取り組んでいきます。

エンジニアのキャリアパスは管理職だけじゃない

プロフェッショナル職 2012年入社

エンジニアがエンジニアであり続けるキャリアを支える

PR Tableでもプロフェッショナル職制度についてご紹介しています
www.pr-table.com