- 資料
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・ネットワーク運用自動化の事例集
・クラウド領域・証明書更新の自動化資料
- 紹介動画
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・構成管理効率化
・自動化CoEワークショップ
ITインフラ自動化支援サービス
専任のエンジニアチームが、
7年以上・200件超の案件実績を基に、
システム運用の自動化を並走支援します

※掲載企業様以外にも導入実績は多くございます
なぜ今、早急な対応が必要なのか?
時間が経つほど導入のハードルが上がるので
今が最適なタイミングです

他社では辞退された
高難度案件も
解決する技術力
ネットワーク自動化を起点に、構成管理・証明書管理・基盤移行まで、インフラ全体を一気通貫で最適化します。

多様なツールを
組み合わせた
柔軟な対応力
Ansible・Terraform・NetBox・Vault・PagerDuty・OpenShift Virtualizationを組み合わせ、個社ごとの課題を解決します。

「内製化」まで
並走支援する持続力
導入して終わりではなく、お客様自身が自走できる体制構築まで並走します。
これらが実現した暁にはエンジニアが
守りの業務から解放され
今まで手が付けられなかったSLO設計や
パフォーマンス改善、新技術のR&D等の
攻めの業務に取り組めるようになります。
オートメーションコーディネーターでは、
現在の状況に合わせた
最適な業務プロセスコンサルティングから
自動化の導入(実際の運用)
最終的にはお客様が自動化を自律して運用するため
のスキル習得トレーニングまでを
パッケージ化して提供しています。
②プロフェッショナルサービス
高度な自動化導入案件やコンサルティング案件といったお客様の課題に対し、ハイスキルなエンジニアが専属で対応します。自動化のプロフェッショナルとしての知見を活かし、並走型の支援をいたします。
③クライアントワーク
お客様からアカウントを貸与いただいた専任のエンジニアがお客様企業にオンラインで常駐し、継続的な自動化推進支援をいたします。オンラインのためロケーションに捉われずご支援可能です。
④サポートチケット
自動化サービス導入後のお客様による安定運用の支援を目的としたチケット制テクニカルサポートです。導入した自動化環境を対象として、トラブルシュートおよびお客様の継続的な開発のための技術支援をいたします。
⑤自動化トレーニング
個社向けにオンラインでの自動化研修を提供いたします(オフラインも対応可)。個社別のカリキュラムも作成可能です。トレーニング内容は基礎と応用の構成になっており、応用からサーバ編とネットワーク編のどちらか、または両方を選択いただけます。

本サービスの導入により作業工数削減、品質向上、
エンゲージメント向上だけでなく
貴重なIT人材は単調な作業ではなく
手が回せなかった
攻めの業務に集中できる
ようになり、会社の成長に繋がります。
①業務効率化
面倒なルーティンから脱却。エンジニアの負担を減らし、余力で新たな開発や価値創造に集中。
②構成管理の標準化(NetBox)
煩雑な構成管理(機器情報の管理等)から解放され、自動化推進の前段階となる正確な構成管理を効率化。
③証明書更新の完全自動化
(Vault)
緊急度が高くミスの許されない証明書更新を高度に自動化。これを足掛かりにインフラ全般の自動化へ。
④基盤統合とコード運用が
もたらす組織と人材の変革
VMとコンテナの統合管理で事業を加速。インフラのコード化による次世代運用を通じ、エンジニアの新たなスキルも獲得できます。
⑤組織文化の醸成
社内に自動化文化が根付き、エンジニアの意識が向上。属人化が解消され、離職率低下(エンゲージメント向上)にも貢献。
まずはお気軽に
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お問い合わせください

株式会社エーピーコミュニケーションズでは、Red Hat社とのパートナーシップにより品質の高いサービスを提供します。
組織での自動化を推進するために以下の3ステップでAutomation Controller(旧Ansible Tower)の導入をサポートします。
PHASE①
業務プロセスのコンサルテーション
一連の業務プロセスを分解・選択し、自動化を前提としたプロセスへ変換します。自動化されにくい業務は見直しを行い、自動化に適したプロセスを目指します。
PHASE②
Automation Execution Environment(旧Ansible Engine)の導入
変換したプロセス内の手順をPlaybook化すると共に、お客様が自動化導入後にご自身で作成されるPlaybookの品質が維持される仕組みを構築します。あわせて、GitLabサーバを導入することで、ConfigおよびPlaybookをバージョン管理し、「いつ」「誰が」「何を」変更したかを記録します。
PHASE③
Automation Controller(旧Ansible Tower)
ワークフロー機能を用いて、Phase2で作成したPlaybookを取り込み、一連の業務プロセスの自動化を実現します。セルフサービスポータルのように利用可能なGUIや権限管理、実行履歴管理を実装し、エンタープライズに最適な自動化ソリューションを提供します。

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