2026/07/30
AI時代に「残るエンジニア」の条件とは? 当社副社長と人事部長のインタビューが公開されました!
エンジニアの皆様、ご自身の「市場価値」について、こんなモヤモヤを抱いたことはありませんか?
「技術力には自信があるのに、なぜか正当に評価されない……」
「AIがコードを書く時代、自分の仕事はどうなっていくのか不安だ」
「今の環境(コンフォートゾーン)に居続けて、本当に大丈夫だろうか?」
今回、そんなエンジニアのリアルな悩みに答えるインタビュー記事が「アンドエンジニア」で公開されました!
タイトルは、「AI時代に『消えるエンジニア』と『残るエンジニア』の境界線。元人事役員が明かす市場価値を左右する“技術以外の掛け算”」。
本記事では、当社の取締役副社長である永江耕治と、人事本部部長の小山清和が、数多くのエンジニアの採用や組織統括に携わってきた「人事・経営の視点」から、これからの時代に本当に求められるエンジニアの条件を赤裸々に語っています。
記事の主な見どころ
・技術力だけではダメ? 評価を分ける「第三の価値」とは
システムを「作る」「届ける」時代から、顧客が「活用する」時代へ。今求められるエンジニアのスタンスの変遷を紐解きます。
・転職してすぐ活躍する人の共通点は「〇〇力」
新しい環境で正論を振りかざして失敗する人と、スッと馴染んで成果を出す人の違い。カギとなる「自社文化へのリスペクト」と「相談力」について解説します。
・市場価値を下げる「専門性の罠」と「ポータブルスキル」
今の会社でしか通用しないスキルに依存していませんか? 環境が変わっても持ち運びできる「ポータブルスキル」の重要性に迫ります。
・AI時代に人間に残る「2つの役割」
コード生成AIが普及する中で、エンジニアが絶対に手放してはいけない「問いを立てる力」と「責任を負う覚悟」とは。
「過去の成功体験を手放す」「自分自身という『変数』に目を向ける」など、少し耳が痛いけれど、明日からの行動を変えるヒントが詰まった本質的な内容になっています。
若手から、キャリアの壁にぶつかっている中堅・リーダー層の方まで、今後のキャリア戦略を描く上で必見の記事です。ぜひチェックしてみてください!
▼ 記事本編はこちらからご覧いただけます(アンドエンジニア)
https://tenshoku.mynavi.jp/engineer/guide/articles/t0056
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