インフラの未来を創る
エンジニア集団

APCで働くインフラエンジニアは、およそ350人。
求められる技術や顧客のニーズの変化とともに
活躍フィールドは、ますます広がってきています。

活躍フィールド

  • 大規模・最新技術の
    オンサイト
  • 企画・提案も行う
    受託
  • 自社プロダクトでも
    活躍中

次世代技術を積極的に開拓中

01.オンサイト

最新技術・大規模案件
豊富な経験がになる

大手ISPなどのお客様先で勤務し、国内有数の大規模なネットワーク・サーバ設備を扱いながら、運用〜設計・構築といった、あらゆるレイヤーの業務にまんべんなく携わっています。

AWS・OpenStack・Kubernetes等のトレンド技術を用い、エンジニアの能力を磨きつつ、責任ある立場でマネジメント力なども養っていきます。

工程別人数割合

  • 設計構築:42%
  • 要件定義・設計:30%
  • 運用設計・マネジメント:15%
  • 運用保守:13%

案件事例

02.受託

エンジニア自らが
お客様に企画・提案

お客様が接するシステムを一番熟知しているエンジニアだからこその視点で、提案~運用まで全ての工程をエンジニアだけで遂行しています。

お客様とのやりとりを行うのも、もちろんエンジニア。営業やコンサルタントよりも、技術的に一歩踏み込みこんで、本質的なニーズを把握し解決できる提案を行っています。

ここで活躍している社員の多くは、オンサイトの業務を経験したエンジニア達。その経験を活かした現実味のある提案はお客様にも納得いただいております。

案件事例

03.自社プロダクト

インフラエンジニア
プロダクトを作る

「この作業って、もっと簡単にできないかな?」
オンサイト業務で何度も感じた疑問や悩み。そんな経験を元にして、エンジニア発信の自社プロダクトが生みだされました。

コンセプトは、「エンジニアにとって有意義な時間を作る」こと。単純作業や時間のかかる作業は、できるだけ自動化・見える化で工数を減らす。そんなプロダクトを開発し、リリースしています。

ex.技術戦略

次世代技術と
出会う・触れる・成長する

次世代技術への取り組み

今やほとんどのITインフラは、Cloud利用が当たり前となり、様々な領域において自動化が求められています。

APCでは、IaC (Infrastructure as Code)に関する技術を次世代技術と位置付け、それらをキャッチアップする取り組みを行っています。次世代技術に触れる機会を作ることで、エンジニアたちの成長を促します。

2018年の重点技術

構築
  • Docker
  • Kubernetes
  • OpenStack ほか
運用
  • Jenkins
  • Git
  • Ansible
  • StackStorm ほか
監視
  • Prometheus ほか

技術戦略チームの結成

次世代技術の習得や研究を行うために、社内で技術チームを結成。習得・研究している技術に関するビジネスチャンスが来た際、万全の体制で挑むために、技術の研究や習得を日々行っています。

メンバーは、各次世代技術に知見がある社員だけでなく、経験は浅いが習得意欲は高いエンジニアも参加。野心のあるエンジニアが、技術で活躍しています。